透明境界線

日常の感情の肯定。詩を置く場所。

奥深い迷路に迷い込んで

生きている。
わたしはわたしだけのせかいで
今日も息をしている。

人からの意見やアドバイスを色々と聞いているうちに、やろうとしている事に対する迷いが生じた。周りの人も迷うね、と言うし、わたし本人も本当に迷い迷って奥深い迷路に迷い込んでしまった。

こんなときは、どうしたらいいのだろう。やりたい事は今しなければならないわけではない。来年以降に先延ばししても、できる。今やっても、先延ばししてそのときにやっても、毎日多忙で倒れてしまう可能性が高い。どちらにせよ、リスクはある。
周囲はさて置き、わたし自身がどうしたいのか?これが一番重要なのだと思う。