雨粒あめ子の透明境界線

メンタルと詩の保管所

‪ねむりにおちる直前まで/頭のなかに言葉の数々がめいっぱい巡りまわるそれはうれしくもたのしくもなく、ただ、淡々と淡く濃く甘くにがくおおきな泡。/蒸気のない闇なかで私の体は‬

おだやかに
f:id:raindroppop:20180228182014j:image